« Sundays at Tiffany's | トップページ | 「日本人と英語」の社会学 -- なぜ英語教育論は誤解だらけなのか »

2015.08.30

ジュラシックワールド

ジュラシックワールド観てきました。

夢のようなテーマパークが一転、凶暴な恐竜達で悪夢にというのはお決まりのパターンと言えるかもしれませんが、そんなものは些細なことです。映画館の大きなスクリーンで躍動する恐竜達を見るだけで、もうワクワク興奮が止まりません。

今回の強敵は、遺伝子操作によってデザインされた人造恐竜インドミナス・レックスですが、こいつが強くて素早くて賢くて、迫力満点!でもそれだけでなく、お馴染みの恐竜達も豪快に暴れ回ってくれます。スケールの大きさという点では、今回の作品が最高でしょうね。

映画も良かったですが、パーク公式サイトの作りも非常に凝っていて、まるで本物のテーマパークのサイトのようです。こんなパークなら行ってみたい!ただし安全が確保されていればの話ですけどね(笑)。

|

« Sundays at Tiffany's | トップページ | 「日本人と英語」の社会学 -- なぜ英語教育論は誤解だらけなのか »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: ジュラシックワールド:

« Sundays at Tiffany's | トップページ | 「日本人と英語」の社会学 -- なぜ英語教育論は誤解だらけなのか »