Ese robot soy yo
Ese robot soy yo (1,000語)
ぼくの身代わりのロボットを作って、めんどくさいことは全部やってもらおう。でもそのためにはロボットに、ぼくのことを全部教えなくちゃ。でも「ぼく」って何者なんだろう…?
ヨシタケシンスケ著「ぼくのニセモノをつくるには」のスペイン語版です。たった一人の「ぼく」なのに、見方を変えるといろんな側面が見えてくるのが面白いですね。子供による「自分の再発見」が楽しめる一冊。
評価:★★★★
Ese robot soy yo (1,000語)
ぼくの身代わりのロボットを作って、めんどくさいことは全部やってもらおう。でもそのためにはロボットに、ぼくのことを全部教えなくちゃ。でも「ぼく」って何者なんだろう…?
ヨシタケシンスケ著「ぼくのニセモノをつくるには」のスペイン語版です。たった一人の「ぼく」なのに、見方を変えるといろんな側面が見えてくるのが面白いですね。子供による「自分の再発見」が楽しめる一冊。
評価:★★★★
¿Cómo será el más allá?
(1,000語)
亡くなったおじいちゃんのベッドの下から見つかった一冊のノート。そこにはおじいちゃんが「あの世」でやりたいことが沢山書いてあった。でも、おじいちゃんがこれを書いたとき、どんな気持ちだったのかな…?
ヨシタケシンスケ著「このあと どうしちゃおう」のスペイン語版です。ユーモラスな絵柄ですが、人生についてちょっと考えさせられる絵本ですね。大人が読んだ方がグッとくるものがあるかも。
評価:★★★★
最近のコメント