2025年総括
2025年も暮れようとしております。今年は11冊、約80万語の洋書を読みました。最近読書する時の集中力が無くなってきているような気もする。200万語以上読んでいた数年前がちょっとなつかしいなあ。
2025年も暮れようとしております。今年は11冊、約80万語の洋書を読みました。最近読書する時の集中力が無くなってきているような気もする。200万語以上読んでいた数年前がちょっとなつかしいなあ。
2021年も暮れようとしております。今年は22冊、約180万語の洋書を読みました(前年比約50万語減)。最近ちょっと読書量が減っているなぁ。もうちょっと時間をうまく使えるようにしないとなあ。
それでは皆さん、よいお年を…。
2020年も暮れようとしております。今年は26冊、約230万語の洋書を読みました(前年比約40万語増)。多くの人がそうだったように、自分も今年はこれまでとは生活が大きく変わった1年でした。来年どうなるか予測するのもなかなか難しいですが、穏やかに読書が続けられる1年であるといいなぁ。
それでは皆さん、よいお年を…。
2019年も暮れようとしております。今年は22冊、約190万語の洋書を読みました。Demonata, Percy Jackson, WondLaシリーズをコンプリートしたのが今年の目玉かな。量にすると5,000語/日くらいで、あまり読書量を増やせなかったけど、読書以外に@Scribdでオーディオブック聴くのも始めたので、英語に触れる時間はグッと増えた気がします。来年の隙間時間もきっとオーディオブックで埋まると思います。
それでは皆さん、よいお年を…。
2018年も暮れようとしております。今年は32冊、約234万語の洋書を読みました。1ヶ月で20万語くらいなので、150万語しか読めなかった昨年に比べると、まあまあ読書時間が確保できるようになりました。今年はDarren Shanの作品とか、短めの児童書をたくさん読んだなあ。同じ作者のシリーズ物を続けて読むと、コンテキストが分かっているので、サクサク読書が進んでよいですね。来年は、そろそろ新しいシリーズ物も開拓したいなぁ。
それでは皆さん、よいお年を…。
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2017年も暮れようとしております。今年は24冊、約150万語の洋書を読みました。最近読書量が減っているなぁ…。1ヶ月で10万語ちょいくらいしか読めなくなってきている。今年はSherlock HolmesとかLord of the Ringとか難しめのものが多かったのが敗因かな。来年は初心に戻って易しい本も沢山読みたいなぁ。
サッカーの方では川崎フロンターレが悲願の初タイトル、名古屋グランパスが1年でのJ1復帰と、12月に嬉しい出来事が続きました。来年も沢山試合を観に行きたいなぁ。
それでは皆さん、よいお年を…。
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2016年も暮れようとしております。今年は21冊、約180万語の洋書を読みました。いろいろあってちょっと読書量が減ってますね。5,000語/日くらいしか読めてない…。
今年の読書はダン・ブラウン一色だったなぁ。ラングドン教授シリーズ一気読みしたし。あと、忘れてはいけないのはHarry Potter & the Cursed Childですね。またハリポタの世界に戻れて嬉しかった。
サッカー観戦の方では名古屋グランパスが悪夢のJ2降格…。来年は大丈夫かなぁ…。川崎フロンターレはまだ天皇杯を残してるので、なんとか悲願のタイトルを手にしてほしいものです。
それでは皆さん、よいお年を…。
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